2023年12月6日水曜日

 

食べたもの

 

12時37分。カレー

21時25分。チキングリルとチャーハン

やったこと

・ラーベちゃんのRSS系改修(クラス実装)

・DB Browserの導入(SQLite)

・英語の勉強、英語の長文、判断推理

できごと

・実習ゼミの最終回だった。1年半一緒だった友達と離れるのでとても寂しい。

・無駄なことに時間を使いがちだった。反省。

ちけん

タイクーン(英語:Tycoon)は主としてPC向けの経営シミュレーションゲームのタイトルにしばしば含まれる語句。「Tycoon」は、日本語の「大君」に由来し、英語では「実力者」や「大物」を意味する。(日本国大君を参照)

タイクーン (ゲーム) – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%B3_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0)

「黒暗森林仮説」です。黒暗森林仮説には2つの前提があり、1つは「ある文明が他の文明の存在を一方的に知ったとしても、相手文明とは物理的にも文化的にも深い隔たりがあると考えられるため、お互いに理解し信頼し合うことはできない」というもの。仮にお互いが善意のある文明だったとしても、意思疎通が困難な状況下では無用な対立や不安が生じ、「疑惑の連鎖」が起こってしまうというのが前提の1つです。
もう1つは「相手がどんなに技術的に劣っていたとしても、今後飛躍的に発展する可能性があるため、いつかこちらの存在に気づくかもしれない」というものです。仮に「文明を見つけたが接触せずに隠れる」という選択をしたとしても、いずれ相手から発見されてしまう可能性があるわけで、そうなると改めて1つ目の問題が浮上してくるということです。
このような前提のもとでは、別の文明を認知してしまった文明は隠れることもコミュニケーションをとることもできません。文明存続のためにとれる最も安全な行動は「ひっそりと影を潜め、自らの存在を決して暴露せず、他の文明を見つけ次第相手を一掃すること」だというものであり、それらが実行された結果、文明同士の接触の証拠が見つからないというのが黒暗森林仮説です。

「地球以外にも高度な文明は存在するはずなのになぜ出会わないのか」という疑問をシミュレーションで解説 – GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20221018-darkforestsim/

アルクビエレ・ドライブ(Alcubierre drive)は、メキシコ人の物理学者ミゲル・アルクビエレ(英語版)[1]が提案した、アインシュタイン方程式の解を基にした空想的アイディアである。これによれば、もし負の質量といったようなものが存在するなら、ワープないし超光速航法が可能となる。

アルクビエレ・ドライブ – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%93%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96

「フィジカルキャンセラー」が搭載されている。実際に物理法則を無効化するわけではないが、トップレスが持つ現実改変能力で、変換と数学的な量子の振る舞いを制御することができるものであり[1]、これを原動力として稼動している。

バスターマシン – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3#20%E7%95%AA%E5%8F%B0

やること

・NOAHの小説を読む

・刑事司法の発表

  

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